2008年7月号
2008年7月号/7月1日発売 通巻第145号 サイクロン被災民を見棄てたビルマ軍政 (c) 自然と人間社
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サミットで議論される 体細胞クローン家畜が食品に 再開を急ぐ柏崎刈羽原発は 指弾される クラスター爆弾禁止条約をめぐる 冤罪「福岡事件」
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グラビア■國森康弘
無視される日本の「難民」 ―大阪・釜ヶ崎 「国境なき医師団」が04年から数年間、釜ヶ崎の状況を見かねて活動したことはあまり知られていない。 ![]() ▲線路の高架下で暮らす男性。しかし、多くの高架下や公園にはバリケードが張られ、寝泊りできないように行政側が野宿者を「排除」している。 (部分) 連載 「体内時計」とサマータイム 食糧格差はどーなるの? 長崎市長銃撃犯への死刑判決 厳罰を望む社会への迎合ではいけない 別離と変化 オランダの小さな村で 山菜入門 #5 タケノコ~遭難に要注意! 幾多の友情論も |




